人事労務管理は企業成長の鍵です。法令を遵守するのは当然のことであり、組織開発なくして企業成長はありません。
今回、Uniforce株式会社が運営するIPO準備クラウドに搭載される「人事労務セルフチェック機能」の監修を弊所代表の宮嶋邦彦が担当いたしました。
プレスリリースされましたのでお知らせいたします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000090278.html
今までの実績のエッセンスが詰まっています。ぜひご利用ください。
投稿者プロフィール

- 代表社員
- 新潟県出身。大学卒業後、地方銀行に入行。資金調達や財務面に留まらない経営支援を志し退職。フリーター、経営コンサルティング会社、ベンチャー企業勤務を経て、2000年、当時最年少とされた28歳で宮嶋社会保険労務士事務所(東京都中央区)を開設。2002年より上場コンサルティング業務を開始し、2004年からは証券会社の審査部において公開引受審査の監修・実査に開業社労士として携わる。以来、IPO労務支援のパイオニアとして数多くの企業の上場を支援。自身も東証上場企業の監査役を務め、「審査する側」と「審査される側」の双方を経験する稀有な専門家として、実質基準に基づくコンサルティングを行い数多くのIPO企業を支援している。近年は大学発スタートアップの支援にも取り組んでいる。
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